切抜帳32より④/インタビュー記事・エッセイ


2000(平成12)年5月1日号「湘南よみうり」。逗子の家で。眼鏡のふちと目が重なって、目のない人のよう。この頃はまだデジタル時代じゃないので、その場で確認できなかったのですね。なぜこの世界に入ったのか、趣味は、といったお話し。

「早稲田文化」4月1日「自分の生き方をつくる」。自分の早稲田での学生時代や校風について、そして新入生にメッセージも。

 「わ」7月28日号に「カエル救出」。カエル好きについてのエッセイ。

同年10月から12月にかけて開かれた新宿歴史博物館・特別展『琥珀色の記憶~新宿の喫茶店 回想の茶房青蛾とあの頃の新宿』の刊行物に。20代から30代に通った喫茶と青春時代の思い出を書いています。

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演劇研究家・河竹登志夫(1924-2013)、登志夫の父・河竹繁俊(1889-1967)、曽祖父の河竹黙阿弥(1816-1893)     江戸から平成に続いた河竹家三人を紹介するサイトです。(http//www.kawatake.online) (※登志夫の著作権は、日本文藝家協会に全面委託しています。写真・画像等の無断転載はご遠慮願います。)