切抜帳32より④/インタビュー記事・エッセイ
2000(平成12)年5月1日号「湘南よみうり」。逗子の家で。眼鏡のふちと目が重なって、目のない人のよう。この頃はまだデジタル時代じゃないので、その場で確認できなかったのですね。なぜこの世界に入ったのか、趣味は、といったお話し。
「早稲田文化」4月1日「自分の生き方をつくる」。自分の早稲田での学生時代や校風について、そして新入生にメッセージも。
「わ」7月28日号に「カエル救出」。カエル好きについてのエッセイ。
同年10月から12月にかけて開かれた新宿歴史博物館・特別展『琥珀色の記憶~新宿の喫茶店 回想の茶房青蛾とあの頃の新宿』の刊行物に。20代から30代に通った喫茶と青春時代の思い出を書いています。
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