切抜帳28より②/趣味のこと

1995年6月18日号週刊読売にカラー3ページ「拝見有名人宅」に登場。逗子の家のカエル部屋、和室、ダイニング、お風呂、二階の書斎が写っています。

四季の味6月7日号「書斎の砥石」。カラー6ページでたくさんの登志夫所有の包丁、砥石、二階の登志夫の書斎にあった水屋が写っています。包丁に興味を持った幼少時代からの思い出などを語りながら、所有の包丁を多数紹介しています。

1995年11月14日~18日まで、ポーラ銀座の展示室で開催された河竹登志夫原画展。新聞連載などに掲載するために描いた原画などを展示しました。その案内状と、挨拶状。

その紹介記事。


恒例銀座百点句会、1995年の年末の句会。この時は、真ん中くらいの好成績。

マガジンハウスの「自由時間」1996年3月7日発行号「絶品!純米酒」に登場。


「ONION」創刊100号、1996年4月号「好日好談」でのインタビュー。包丁と料理の気軽なお話し。

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演劇研究家・河竹登志夫(1924-2013)、登志夫の父・河竹繁俊(1889-1967)、曽祖父の河竹黙阿弥(1816-1893)     江戸から平成に続いた河竹家三人を紹介するサイトです。(http//www.kawatake.online) (※登志夫の著作権は、日本文藝家協会に全面委託しています。写真・画像等の無断転載はご遠慮願います。)